スコット・アーロンソン 著 森弘之 訳「デモクリトスと量子計算」メモ
スコット・アーロンソン 著 森弘之 訳
「デモクリトスと量子計算」メモ
第2章 集合
・ゲオルク・カントール:二つの集合は、それらの要素が一対一に対応させられる場合にのみ、同じ濃度をもつ。
・整数の無限大の後には「さらに大きな無限大」があり、その後には「それよりさらに大きな無限大」がある。
・連続体仮説(整数の無限大と実数の無限大の間には中間の大きさの無限大が存在するだろうか?)は証明できない。
スコット・アーロンソン 著 森弘之 訳
「デモクリトスと量子計算」メモ
第2章 集合
・ゲオルク・カントール:二つの集合は、それらの要素が一対一に対応させられる場合にのみ、同じ濃度をもつ。
・整数の無限大の後には「さらに大きな無限大」があり、その後には「それよりさらに大きな無限大」がある。
・連続体仮説(整数の無限大と実数の無限大の間には中間の大きさの無限大が存在するだろうか?)は証明できない。